ロシア女性との国際結婚日記・「お母さんと一緒に」のパート7

会員M様からの『番外編』も、随時お送りさせて頂きます。
今回は、奥様のお母様が来日されたました、その辺りのレポートをお送りさせて頂きます。
5月5日は「男鹿半島観光」になります。
今回は国際タクシーの「モデルコース・男鹿観光」をお願い致しました。
http://www.kokusai-taxi.co.jp/akita_center.html#oga
秋田市から40分位で寒風山頂上の回転展望台に到着致しました。
こちらは公式ホームページになります。
http://www.akita-chuoukotsu.co.jp/kanpuzan/
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展望台でバチリ!
https://www.oganavi.com/spot/77.php
次は下に降りましてランチですね~
親子丼「鮭・イクラ」を注文致しました。
私はビールも注文しまして「満足ランチ」になりました~笑
こちらは☆☆とお母さんです。
ランチを食べ終わりましてから次は「なまはげ館」に寄ってみました。
こちらは公式ホームページです。
https://www.namahage.co.jp/namahagekan/
まずは入り口の「なまはげモニュメント」の前で記念撮影です。
この後は「なまはげ体験」に行きました。
なまはげ館の公式ビデオがありますのでご覧になって下さい。
[HD]秋田 なまはげ体験フルバージョン(前説&体験&後説)
「ナマハゲ台帳を見ながらの会話」がとてもユニークですね~笑
私は「男鹿弁」も完璧に判りますので笑いっぱなしでしたが
☆☆とお母さんも「状況」が伝わっている様で
笑いながらショーを見ていました~笑
次は「八望台」です。
「八望台」という名は高松宮殿下が命名されたそうです。
http://www.pixpot.net/articles/u_d_view/239/oga-hachibodai/
当日は「物凄い風」で立っているがやっとでしたが
景色は素晴らしく大自然の偉大さが感じられました。
さて次は「入道崎」に行って来ました。
男鹿半島の先端で北緯40度の位置にあり、明治31年に建てられた
入道崎灯台が建っています。
ここで「時間」となりまして秋田市に戻りますね~笑
夕食は「だんまや水産大町支店」に行きました。
https://tabelog.com/akita/A0501/A050101/5004972/dtlphotolst/1/smp2/
ここは☆☆の「お気に入り店」の1つで海鮮居酒屋です。
食べるもの全部がとても美味しいお店なので
特にカウンターに座りますと「料理ショー」が見られますよ~
こちらは「かつおの藁焼き」です。
これが「絶品!」なのですね~笑
藁で焼いているところをお母さんのカメラで撮りましたが
私のパソコンに「移し忘れました」のでこちらをご覧下さいね~笑
https://r.gnavi.co.jp/gpnmr7md0000/kodawari/#kodawari3
刺身5点盛りです。
「大満足の夕食」の後はプロムナードでカラオケになります。
高岡先生の伴奏で「ライブ・カラオケ」です。
曲は「100万本のバラ」と
「ポーリュシュカ・ポーレ」です。
我々2人の写真はお母さんが撮ってくれましたが
これまた「パソコンに移し忘れ」ましたので省略させて頂きますね~笑
写真では「どれも同じ様」に写っていますので
次からは「動画」を撮ってお送りしたいと思います。
以上がパート7でした。
次のパート8で最後のリポートです。
今迄にご成婚頂きましたカップルのお写真は、来社面談等、私共と直接お会い頂く際には、
閲覧が可能となっておりますものも、多く御座います。
以前より、お問い合せの中でも「結婚生活について」のご質問がありました。
将来の事を考えれば、ご質問はよく理解できます。
然しながら、結婚生活についての掲載は、婚姻後、男性単独のお考えだけでなく、
奥様である、女性のお考えも大切であり、尊重すべき事だと思われます。
結婚生活に関しては、大いにプライバシーに関わる事であり、
結婚後の夫婦生活を、万人に晒す事には抵抗があるのは、当然の事であると思います。
また、既にお子様がいらっしゃるご夫婦も多く、お子様達のお写真も同様です。
ご夫婦やお子様のお写真は、上記理由によりご夫婦のご同意が得られない限り、
弊社では掲載致して下りません。
弊社に画像を掲載頂いて下ります会員様達は、全てご本人様のご協力によるものです。
ご協力を頂いて下ります会員様方々には、心より感謝致して下ります。
スタッフのIrinaは弊社登録女性として、弊社の会員様とご結婚され、
その後、スタッフとして我々と一緒に仕事をし、
国際結婚の素晴らしさを身を持って表してくれています。
何よりも、「結婚生活」は生活環境で大きく変わります。
男性も女性も十人十色ですから、 「結婚生活」も其々です。
疑心暗鬼になる事も分かりますが、 結婚生活を、結婚前に考えるよりも、まずはお相手を探し、
結婚に至る様に為すべき事にチャレンジする事が大切だと思いますが、いかがでしょうか?